*

心の貧富の差

公開日: : ちょっといい話

Pocket

感謝していると、
「ああ、そこまでわかっているん
だったら、もっとしてあげようかな」
という気持ちに神仏はなるようです。
ですから、感謝している人ほど、
どんどん恵まれ、
もっともっと恵まれていきます。
逆に、
「あれが足りない、これが足りない」
と言っている人ほど、
ぜんぜん神仏が聞いてくれないがゆえに、
より足りないものが増えていって何も満たされない。
『心の貧富の差』はどんどん広がっていくのです。
 
小林正観

z00794

AD googleアドセンス

関連記事

子 に込められた想い

女の子の名前でよく見る「子」という字には ただ単に子供の「子」ではなく、 「一」(はじめ

記事を読む

「仲がいい」って喧嘩しない二人のことを言うんじゃない

「仲がいい」って    喧嘩しない二人のことを    言うんじゃない...      

記事を読む

赤ちゃんの気持ち

あなたは、いまどんな気持ちでしょうか。 生まれる直前まで、赤ちゃんは可愛くて、いつでも無条件

記事を読む

今の幸せから何か一つ欠けたら辛くなるの

「幸」って字は逆さまにしても「幸」になる                        だから幸

記事を読む

君が代の歌詞の意味

“あなたの幸せが ずっと、ずっと、つづきますように。 小さな砂粒があつまって、 大きな岩になる

記事を読む

「子を叱るのは親の責任」世界遺産の神社に置き紙 ネットに共感の声、書いた神職の思いとは

世界遺産にも登録されている京都の「宇治上神社」。この神社が作った参拝者向けの紙が話題になっています。

記事を読む

親と一緒にいられる時間

20年(親の残された寿命) ×6日間(1年間に会う日数) ×11時間(家で一緒にいる時間

記事を読む

幸運のきかい

来る日も来る日も満員電車に揺られ、古新聞の数だけ退屈が増えていく代わり映えのしない日々。 そんなあ

記事を読む

置かれたところで咲きなさい

初めての土地、 思いがけない役職、 未経験の事柄の連続、 それは私が当初考えていた修道生活とは

記事を読む

女なんて星の数程いると思ってた

男A「うぅ…ふられた…」 男B「…ドンマイ。女なんて星の数ほどいるさ」 A「さすがに

記事を読む

AD googleアドセンス

AD googleアドセンス

大雨の日の約束

僕は格闘技をやってます。僕には彼女がいます。彼女は僕の身を心配して、ボ

結婚を約束した彼女が痴呆になったら。。。

彼女が痴呆になりました、前から物忘れが激しくて、ある日夜中に突然昼ご飯

馬鹿な彼女・・・でも本当にバカだったのは俺だった。。。

俺には可愛い彼女がいた 性格は素直でスタイルも良かったが周囲からは

黒人差別的な一言に痛恨の一撃をお見舞いする。

ちょっとスチュワーデスさん!席を変えてちょうだい」  

写真代わりに、母が書いた自分の絵。

うちは貧乏な母子家庭で、俺が生まれた時はカメラなんて無かった だから

→もっと見る


PAGE TOP ↑