誰かの心を喜ばせる


僕たちは
「自分の心を喜ばせること」
に必死になるよりも
「誰かの心を喜ばせる」ことに
ワクワクする方が、
いつまでも活き活きとした、
幸せな人生をおくることができる。
 
 
もともと人間には、
「自分のため」という目的では
発揮できない力が眠っています。
自分以外の誰かのために
自分が存在していると
感じる機会が増えれば、
努力を継続したり、
一見不可能と思われるような
壁を超えたりすることができる。
 
 
by喜多川泰

q01501

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