誰かの言葉を気にして


誰かの言葉を気にして
誰かに気にいられようとして
誰かのために
誰かに反発してではなく
「自分が」やりたいから
「自分が」楽しいから
人の目なんて、気にしていない。
そんな「究極のわがまま」が
「ひらく」ということ。
そして、
その「わがまま」さえも隠さない。
そして、
その「わがまま」をしているから
人に感謝し
時には無理もし
時にはガマンもしながら
時に人に合わせながら
ひとにやさしく
いられるのだと思う。
その本気
その本心のメッセージが
伝わるのだと思う。

心屋仁之助

q01494

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